pure gold solution

純金景品をもっと身近に!

純金景品は
、大手だけのもの
思っていませんか。
1gからオリジナル刻印・ワンストップ支援
※最小発注数:20個〜

features

金景品の導入を
3つの特徴で支えます。

特徴 01

これまでの金景品は5g以上が中心でした。
1g・3gに対応しているため、当選本数や予算の組み方に自由度が生まれます。
※定形外gも別途ご相談可能です。

特徴 02

高精度レーザー彫刻により、企業ロゴ・周年マーク・キャンペーンデザインを刻印。
その企業だけの景品として使えます。

特徴 03

造幣局の品位試験・証明記号(ホールマーク)に対応。
受け取った方に「ちゃんとした純金だ」という信頼感が伝わります。
※ホールマーク制度は任意制度です。

use cases

こんなシーンで
使われています。

Campaign Prize

最近、純金キャンペーンが増えています。
でも「どこに頼めばいいかわからない」という声も多く聞きます。
家電やギフトカードと違い、純金には説明がいりません。
「純金1gが当たる」のひと言が、応募の理由になります。
BASEは、景品の製造だけでなく、
景表法の確認・LP制作・事務局運用までワンストップで対応します。

向いている使い方

マストバイ

レシート応募

アプリ連動

シリアル応募

オープン懸賞

Employee Award

盾やトロフィーと違い、金は価値を持ち続けます。だから手元に残る。1gでも手のひらに感じる密度と質感が、「本気で贈られた」という実感を生む。「会社から純金をもらった」という事実は、家族・友人に自然と語られます。周年記念や節目の施策に、金は自然になじみます。ロゴ刻印があるので、ブランドとの接点が長く手元に残ります。

向いている使い方

MVP・年間表彰

勤続○年表彰

目標達成インセンティブ

社長賞・特別表彰

定年退職記念

創業記念品

Point Exchange

家電・ギフト券・旅行。ポイント交換景品は、どこも似たり寄ったりになりがちです。「あのポイント、純金に換えられる」は、それだけで貯める理由になります。他社との差別化が難しいポイントプログラムに、純金という独自の価値を加えられます。BASEは、ポイント交換景品としての純金導入についても相談を受け付けています。

向いている使い方

航空系ポイント

クレジットカードポイント

流通系ポイント

ロイヤルティプログラム

Specification

仕様・価格イメージ

形状

※2つの形状からお選びいただけます

対応g数(定型形状)

※定形外gも別途ご相談ください

参考価格(1点あたり)

※金相場により変動します。詳しくはお問い合わせください。

最小発注数

納期目安

※基本仕様(定型タイプ)の場合

完全オリジナル対応

形状・デザインのフルオーダーにも対応。
金額・スケジュールは別途ご相談ください。

基本費用に含まれるもの
別途費用が発生するもの

Faq

よくあるご質問

発注・仕様について

Q.

純金景品は何個から注文できますか?

A.
最小発注数は合計20個からです。施策内容によってはご相談も可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。
Q.

純金景品の納期はどのくらいかかりますか?

A.
基本仕様(定型タイプ)の場合、仕様確定後から約5週間が目安です。スケジュールに余裕を持ってご相談ください。完全オリジナルの場合は別途ご相談ください。
Q.

純金景品にオリジナルロゴは入れられますか?

A.
はい、高精度レーザー彫刻により、企業ロゴ・周年マーク・キャンペーンデザインなどの刻印が可能です。
Q.

形状はどんな種類がありますか?

A.
定型形状として、インゴット型(GOLD BAR)とカード型(GOLD PLATE)の2種類をご用意しています。定形外の形状や完全オリジナル形状にも対応可能です。別途ご相談ください。
Q.

純金景品は何gから作れますか?

A.
定型形状は1gと3gに対応しています。定形外のgにも対応可能ですので、別途ご相談ください。
Q.

純金景品の価格はどう決まりますか?

A.
ご発注時の金の市場価格(店頭小売価格)に基づき変動します。1gあたり約4万円前後が目安ですが、相場により変動しますので、最新の価格はお問い合わせ時にご案内します。
Q.

梱包・パッケージはどうなりますか?

A.
化粧箱・台紙のオリジナル印刷が基本仕様に含まれています。お客様がご用意されたケースへの梱包対応も可能です。
Q.

サンプルを見ることはできますか?

A.
はい、オリジナル刻印のサンプル制作も承っています。まずはお問い合わせフォームよりご連絡ください。

景表法・法務について

Q.

景表法上、純金1gは景品として使えますか?

A.
キャンペーンの類型(一般懸賞・総付・オープン懸賞など)や取引価額によって、景品の上限額が異なります。BASEでは景品設計の段階から景表法の確認をサポートしますので、まずはご相談ください。
Q.

純金景品の景品価額はどう算定しますか?

A.
景品価額は、地金(金の素材)の価格ではなく、一般流通している同等の加工品の市販価格が基準となります。金相場だけで判断すると上限を超える可能性がありますので、設計段階でのご確認をお勧めします。
Q.

オープン懸賞(購入条件なし)でも純金景品は使えますか?

A.
オープン懸賞は景品の上限額に制限がないため、純金景品を活用しやすい類型です。ただし施策設計全体の確認が必要ですので、詳しくはご相談ください。

活用シーンについて

Q.

キャンペーン景品以外の用途にも対応していますか?

A.
はい、社内表彰・記念品・ポイント交換景品など、幅広い用途に対応しています。まずはご相談ください。
Q.

社内表彰に純金景品を使うメリットは何ですか?

A.
金は資産価値を持ち続けるため、盾やトロフィーと違い「捨てられない記念品」になります。オリジナルロゴを刻印することで、ブランドとの接点が長く手元に残ります。受け取った方の記憶に残りやすく、家族・友人への口コミにもつながりやすい点が特長です。
Q.

ポイント交換景品として純金を導入した実績はありますか?

A.
現在、ポイント交換景品としての活用事例を積み上げている段階です。導入をご検討の場合は、まずご相談ください。施策に合わせた設計をご提案します。

活用シーンについて

Q.

景品の製造だけでなく、キャンペーン全体の設計も依頼できますか?

A.
はい。BASEは景品の製造にとどまらず、キャンペーンのメカニズム設計・LP制作・応募導線設計・事務局運用・景品発送まで、ワンストップで対応します。
Q.

広告代理店からの相談・発注にも対応していますか?

A.
はい、広告代理店様からのご相談・ご発注にも対応しています。クライアントへの提案段階からご相談いただけます。

純金景品のことは
ベースに相談してください。

まずはお気軽にご相談ください。

Creating new value
through collaboration.

課題を共有し、意見を交え、共に動く。
その化学反応が、新たな価値を創出する。

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